2010.5.12
Life in a floating house

Everything is on the lake except for the toilet since there are only small dry open patch on the bank which is unstable.
Instead of taking a shower, we swam in the dam lake, getting suntan. The lake was so deep that I couldn't touch the bottom.

ปลาลำปำ
検索してみたところ、どうやらシルバーバルブ(Puntius Schwanenfeldii)のようだ。
食べるため、というわけでもなく飼っていて、お客さんがたまにお金を払い餌をやっている。
夜中、鳥と大人が寝静まったころ、なんとなく若者(?)だけ船着場にマットを敷いて、星空の下、思い思いにしゃべっていた。タイ人の若者グループと、ドイツ人カップルと、わたしたち鳥見グループの若い3名、そして現地のガイドたち。こんな辺境の地だと、お互い全く話が通じなくても、なんとなく一緒にいられるところが不思議だ。南部の人たち同士の会話は方言が強くて、タイ人でもあまりよくわからないそうだ。
湖からの涼しい風が、泳いで濡れた髪を乾かしていく。
2009.5.21
チャトゥチャック
今頃になって、ようやくタイで買ってきたものを整理している。

Fish shaped lantern from Chatuchak Market. When I saw the funny looking lanterns hanging on the wall, I thought I must buy one. But I have no place to hang that one in my little apartment.
So, I decided to buy it for my hostparents in the US, who should have lots of space!! Now it's on its way across the Pacific ocean.
Since it is made of metal (perhaps bronze?), at Suvarnabhumi Airport, I was asked to open my bag and show this funny thing...

モダマ(藻球)
植物の研究室に入ったのだからと、タイに行く前に「東南アジア樹木紀行」という本を読んで行った。バンコク、クアラルンプールなど都市の街路樹や寺院で見られる樹木を解説した本だ。木を気にしながら街を歩くと、毎年泊まっているホテルに植わっているのがアソカノキであること、鳥を探して見上げていた木がアメリカネムノキでだったことに気がついた。一度見たことがあるもの、図鑑や写真で見たものは、なぜか目に入りやすくなる。
チャトゥチャック市場でも、モダマを見つけた。直径3cm以上ある大きな豆の種で、アクセサリーなどとして使われる。神奈川でも、ビーチコーミングで南西諸島、もしかしたら熱帯(!)から漂着してきたモダマ(Entada属)の種を拾えることがあるようだ。今回はつい市場で買ってしまったけれど、いつかは自分で拾いたい。
2007.10.28
Aquarium
久しぶりの更新。アップしたいものはたくさんあるのだが・・・。

Je pense, donc...
Am I a kind of bird?, fish? or animal?
ジェンツーペンギン(Gentoo penguin)
じーっと固まっている。描きやすいのはうれしいけど、何しているのだろう。
エプソン品川アクアスタジアムに行ってきた。オフィス街の中の水族館。学校帰りや通勤帰りに寄れてしまうところがすごい。でも動物が本来の行動を発揮できる、"環境エンリッチメント"に配慮した展示方法について学んだばっかりだと、ちょっと疑問を感じてしまう。

ハタタテダイ
薄暗い館内で、神秘的な魚をみる。水族館は不思議な空間だ。

トゲチョウチョウウオ
沖縄修学旅行のときに調べた熱帯魚がいくつかいた。まだ覚えていたのがうれしかった。

ドワーフソーフィッシュ
海中トンネルでは真上をエイやサメが泳いでいく。だからお腹側ばっかり見ることに・・・。のこぎりオバケ!!









